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2013-10

札幌200か2761転属&最近の成果より - 2013.10.28 Mon

コメント返信は少々お待ち下さい。
また、できるだけコメント欄ではなく掲示板での書き込みをお願いします。レスが付けやすいことや画像なども出せたり、掲示板の利点を考えたうえで設置しています。
ただし、コメント欄で書き込んだほうが適切な場合のコメントもありますし、コメント欄自体は存続します。
改めてよろしくお願いします。


中央バスですが、BUS DE ECOラッピング車両に動きが出てきました。

●西岡⇔札幌東:札幌200か3410/札幌200か2831の交換
札幌東営業所に所属していた元高槻市営の札幌200か2831が西岡営業所管内で稼働しているのを目撃しました。
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2831と交換で札幌200か3410が札幌東への転属を確認しました。西岡営業所へは今年2月に移籍してきました。特徴的な仕様で個人的にも好きでしたが、阪東自動車時代の同僚がいたためか3410が選ばれたのではないかと思います。
参考までに西岡時代。
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●新川⇔石狩:札幌200か2838/札幌200か2761の交換
コメント欄にて新川営業所所属だった札幌200か2838が石狩営業所に転属したというコメントもいただきました。
参考までに新川時代。
20209_R.jpg
そして2838の交換として石狩営業所に所属していた札幌200か2761が新川営業所に転属したようです。
石狩時代は長い間40コマ運賃表を搭載していましたが、最近では24コマ運賃表に付け替え、新川転属後は市営仕様となっているようです。
おそらくこの画像の撮影日から稼働開始ではないかと思います。
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リアより。石狩時代の無線番号札と新川転属後の無線番号札、どちらも貼られています。
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参考までに石狩時代。
17189_R.jpg

なお、これ以外にも札幌200か2834が札幌北営業所から西岡営業所への転属も確認しました。
これにより、札幌200か3460が札幌北営業所へ転属したと思われます。

基本的にBUS DE ECOラッピングの車両と移籍車の交換が行われているようですので、他の車両も見つけ次第追記したいと思います。


最近の成果ですが、まもなく新車が動くであろうJHBを中心に撮ってきました。
特に元札幌市営バス最後の『赤バス』だった93年式も全滅が近づいていますので、紹介したいと思います。
時計台付近を走る札幌22か2139(528-3968)、固定運用ですので毎日見れる光景ですが、これもいつまで続くことか…。
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続いて円山公園にて。臨時便で札幌22か2145(528-3973)。市営時代から貸切兼用車として活躍していましたが、JHBになってからも比較的貸切で走る姿も見る機会が多かった印象です。
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休日は競馬場送迎に入る姿も見ることができます。この日稼働していたのは札幌22か2139(528-3968)と札幌22か2140(528-3969)です。
いつもの光景ではありますが、これが見られるのもあとわずかです…。
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車内より。T字窓が特徴的ですね、外観もなかなか特徴的で、なかなか似たような車両は全国を探してもいないですが、本当にかっこいいなと思います。
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まだまだ記憶に新しい札幌市営の『赤バス』。やはりあの塗装が一番似合っていたと思います。
そして、元赤バスで最後まで生き残ったのはこのJHBの93年式のみ…すでに離脱車両も発生していますし、特徴的で札幌市交通局らしい仕様の車両を見ることができるのもあとわずかです―
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最後に中央バスの画像を。
札幌22か2459もまだまだ現役です。こちらもいつまで見れるでしょうかね…大曲の2283なども見かけないので気になるところです。
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続いて札幌200か2360。千歳転属後は急行千歳に入る姿をよく見かけます。
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北海道中央バス三笠線乗車記 - 2013.10.22 Tue

今月中は特に動きもないので道内バス動向ネタで記事もできないものの、本州ネタを続けるわけにも…と思い、こんな記事を書いてみます。

先日、岩見沢へ行き、中央バス岩見沢営業所の三笠線を乗り通して来ました。
炭鉱の町を通り、幾春別町まで向かう路線で、1時間に1本以上の比較的高頻度な運行を行っています。
窓の外の風景を見ると、畑が広がっていたり、炭鉱で栄えていた頃の跡が残っていたり…乗っていても飽きない、いろいろな景色の中を走る路線でした。
今回は三笠線の乗車記と途中で降車し、散策した沿線風景の紹介をしたいと思います。

岩見沢駅前に着くと新篠津交通のジャーニーが…。道内でジャーニーを見る機会もあまりないですし、新篠津交通ではエアロミディがメインで活躍するようになっているようですし、JHBが運行していた頃の幕が残っている貴重な車両です。
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岩見沢ターミナルからは三笠線に乗車、札幌200か1216でした。
運賃540円、約50分で幾春別町に行くことができます。
終点幾春別町回転所は、幌内線幾春別駅跡地に作られており、駐車場などもある広い敷地の一角にバス停があります。
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こちらはバス待合所。非常に綺麗で広い待合所で、トイレも付いています。
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幾春別町回転所で折り返し待ち中の札幌200か983。
新製時は札幌市南部で活躍していたものの、今では炭鉱で栄えていた町で活躍しています。
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札幌都心にも姿を見せていた車両は、今は山奥の小さな町の回転所で休憩―
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幾春別町回転所の近くには幾春別炭鉱と奔別炭鉱という炭鉱がありました。
奔別炭鉱までは歩いて5分もかからない道のり、そこには今でも稼働できそうなくらいに残っている立派な炭鉱の姿がありました。
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奔愛と書かれているこの建物も以前は多くの人が働いていた場所です。
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偶然ながらイベントもやっていたようで、中にも入ることができました。本当に今では静かな場所です―
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奔別炭鉱と中央バス(札幌200か983)、役目を終えた奔別炭鉱は壊されることなく綺麗に残っています。
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この後は札幌200か983に懐かしの西岡時代を思い出しつつ乗車します。
幾春別町を出るとしばらく炭鉱関連の施設跡を見ることができます。
そして、途中の唐松1丁目停留所付近には、幌内線唐松駅跡が残っています。こちらもそのまま残されており、今でも列車が来そうな雰囲気でした―
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そして、途中の三笠市民会館で降車しました。
三笠市民会館では10名近くのバス待ちの行列ができており、休日の昼間でも中型車の座席が埋まるくらいの乗車率になっています。
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この後は幌内線廃線跡地と並行している三笠市営バスに乗車します。
以前は中央バスが運行していた路線だったものの、現在は白ナンバーのマイクロバスで運行となっています。
運賃は200円均一で、終点は三笠鉄道村の近くにある幌内1丁目と言う停留所です。
ちなみに幌内1丁目停留所にはバスの回転できる敷地がなく、道路上でUターンし、幌内1丁目停留所に停まります。
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幌内1丁目停留所から徒歩10分程度で、三笠市にあった炭鉱のうちの1つ、幌内炭鉱跡地に行くことができます。
こちらは公園として整備されており、散策する方の車の出入りも結構あります。
残念ながら炭鉱系の施設はほとんど残っていませんが、変電所や神社などはそのままの姿で残っています。
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奥へ進んでいくと、トンネルらしきものも…。
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他にも屋根つきの階段が残っていたり、建物らしきものが見えたりで、よく見てみれば割と残っているようです。

乗ったこともなかった路線に乗車し、周辺を散策するといろいろな発見があります。
非常にいろいろと考えさせられる1日で、こう言ったことができるのもバス乗車の楽しみの1つだろうと改めて感じました。

2013.9北東パス旅行記3日目+α~宇都宮・土浦で見た個性的な車両達~ - 2013.10.11 Fri

なかなか更新できず…新しいネタもないので溜まっていたネタを。

まず小樽に行ってきたのでその成果を少しだけ…。
やっと朝里転属後の札幌200か491を撮ることができました、その前に札幌200か693も目撃、どちらも6系統に入る姿は違和感がありました。
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札幌22か2284、2287にも乗ることができました、2400番台と比べれば状態は思ったより悪くはなさそうに感じましたが、細かいところまで見て行くとやはり…と言ったところでしょうか。
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あとニセコバス移籍後の札幌22か2951も見ることができました。1、2年前までは同型車を小樽で見れただけにあまり違和感も感じませんね。
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参考までに岩見沢時代。
28804_R.jpg



さて、本題です。
9月に行った本州旅行3日目前半の内容です。
今回は画像数が非常に多いため、前半と後半で紹介していきます。
ほとんど寝ずに、3日目も早くからスタート。前日は宇都宮到着が遅かったこともあり、全然食べることのできなかった餃子もホテルの朝食にて食べつつ、宇都宮駅へ。

まずはラッシュの宇都宮駅前でとにかくバスを撮って行きます。
宇都宮駅の餃子像×関東自動車。本当に餃子の店も多い印象です。
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“108”の文字が目立つ東野交通、塗装を見ての通り東武グループで、車両は札幌でもおなじみの元東武ブルリワンステです。
231_R.jpg
こちらは自社発注車です。もともとは前後扉車がメインだったようですが、こちらは前中扉車です。
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こちらは関東自動車の自社発注、KC-MP747M。スロープ付きの車両はこの塗装になっているようです。
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JPも多いですが、こちらは普通の中型な8Eですね。
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元川崎市営のワンステップ。ワンステップではあるものの、スロープ付きではないため一般塗装となっています。
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見た目は横浜市営に見えるのですが、元川崎市営。中扉4枚折戸の車両は川崎市営でもKC-末期の導入だったため、道内では見れない仕様ですね。
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中型ロングが好みなようで、HRの姿も。移籍車は全国的に普及してきていますが、こちらは自社発注車です。
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こちらも自社発注なブルリワンステ。せっかくの中扉4枚折戸ですが、関東自動車は前乗り前降りなため、中扉は使用されていません。
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こちらは横浜市営からのJP。1996年度導入車です。
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東野交通の前後扉エアロMもやってきました。こちらも前乗り前降りなようですね。
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東日本では珍しい元大阪市営。前乗り前降りなため、中扉の位置はどこでもいい、と言ったところでしょうか。
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こちらも元大阪市営…ですが、有名な1台ですね。
型式はU-LV870L。聞き慣れない型式ですが、キュービックワンステップで、U-代ですがV8エンジンを搭載している車両です。
非常に高価だったこともあり、都営バスや大阪市営バスなどしか導入せず、現在も残っているU-LV870Lはこの車両と、関東鉄道に所属する同じく元大阪市営の車両のみです。
前後扉車なのにワンステップ…と言うことで車内も非常に気になる1台です。
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またまた同じく元大阪市営。西工58MCですね、東日本で58MCの移籍車と言うのもこれまた珍しい存在ですね。
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再び東野交通、ポンチョですが、扉が1か所のみで座席重視の仕様となっています。
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見ての通り元臨港バス×3。
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自社発注前後扉車も在籍しています、基本的に短尺がメインのようですね。
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東野交通のレインボーⅡ。関東自動車とともに最近は中型も割と在籍しているようですね。
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いたって普通の7E+UD。と言ってもあまり見かけることがありませんでした。
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元京王バス×2、U-JPということで比較的経年車のようですね。
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いたって普通の7E…と思いきや、ふそうでした。関東自動車唯一の7E+KC-MP217K。
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先ほどの元川崎市営と全く一緒に見えますがこちらは元横浜市営。
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こちらは自社発注のKC-UAです。KC-UAワンステはこれ以外見ることがありませんでした。
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東野交通の元東武ブルリも頻繁に通過して行きます。
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見てのとおりと言ったところでしょうか、元立川バス。どうやらワンステのようですね。
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こちらも見ての通り。関東自動車にも元東武がいるようですね。
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関東自動車の最古参車のようですね、1991年式と言うことで離脱も近いでしょうか。
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自社発注ブルリ前中扉仕様。本当に自社発注でもさまざまな仕様の車両が来て飽きないですね。
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こちらも1発で分かりますね、新京成バスからの中古。いすゞメインだった松戸新京成でしょうかね。
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割と珍しい気がする大阪市営のブルリ。前後扉中古=大阪市営か東武といったところでしょうか。
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元川崎市営、この手の仕様はどこでも見れますね。
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この後はちょうどよく58MCが来たので乗車しました。初めて乗る58MC、元大阪市営のU-LV224Kです。
乗車率も割と良いので、前乗り前降りはどうなのか~という疑問は残りますが、大阪市営らしいハイバックシートを楽しんできました。
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宇都宮駅に戻る際に乗車したのは自社発注車。93年式とのことで割と古参ですね。シートモケットなどもシンプルで懐かしい印象を持ちます。
ちなみにしめきりとなっている後扉は特に弄られておらず、いつでも開けられる状態になっています。
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さて、宇都宮を離れ、まずは小山までE231。いよいよ首都圏の通勤電車エリアへ。
小山からは水戸線、友部から常磐線へ乗り継ぎます。
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そして約2時間、土浦へ。
関東鉄道に詳しい方とご一緒させていただき、解説もしていただきつついろいろと来た車両を撮って行きます。
土浦に着いた瞬間目に入ってきたのが元横浜市営のKC-MP747M、1997年度車。中央バス西岡に在籍している2957と同型で、元7-2567とのこと。
横浜市営時代にも乗車した車両で、3年ぶりの再会です…!
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参考までに横浜市営時代の7-2567。
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関東鉄道は元京成の車両がメインです。まずは普通のキュービック。
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子会社には在籍車両の8割以上が富士重工6Eというところもあり…と言ってもU-代の94年式です。
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元京成バスのLV832。ワンステ、ノンステともにあまり多く移籍していないようです。
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JRバスのキュービック、こちらは前後扉です。
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自社発注…と見せかけて中古、京成グループからの移籍です。これはさすがに中古には見えないですね…。
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JRバスはブルリワンステも在籍しています、JHBとも似た仕様ですね。
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関東鉄道の自社発注なジャーニー。見た目は相当古そうですが、実際はU-台後半ということでそうでもなかったり。…と言っても古参車ですね。
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JRバスブルーリボンシティハイブリッド。こちらも自社発注に見せかけて中古だったりします。元JR東海からの移籍です。
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特徴的なレインボー、元東武系でしょうかね。
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元京成と言えば7E+ふそうのイメージですが、こちらはいすゞです。
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こちらも元京成のブルリ。ワンステは1台しか在籍していないそうで、残念ながら遭遇できず。ツーステがメインのようです。
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キュービックが高頻度でやってきますが、たいていは元京成…。
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ワンステップバス表記の自体が特徴的な自社発注レインボー。
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元新京成の95年式。じょうてつにも同型が在籍しているため、見慣れた感じがしますね。
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個人的には非常にかっこいいと思うブルリ、この仕様の車両は北関東だと事業者問わず結構見れる印象があります。前面の幕が小さいのも特徴です。
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元東急のエアロM。これまたじょうてつでもおなじみの存在ですね。
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再び元京成。こちらは京成時代にバスコレのモデルとなった車両のようです。
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乗車こそほとんどできなかったものの、いろいろな移籍車を見ることができたりしたので非常に面白く、勉強にもなりました。
また行きたいところですね、ゆっくり乗車もしたいと思うほど、個性的な車両がたくさんいましたし、関東でもまだこんなにU-が見れると言うのもまた魅力ですね。
ということでこの後は水戸へ行きますが、その話題は後日…。

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中央バス西岡営業所の車両をよく見ながら生活している学生です。
たまに一眼レフを持って出かけたり…。
鉄道、バス、アニメetc...に興味を持ってます。
年齢はバスのナンバーで言えば札幌22か2400番台、721系F1009編成の製造1週間くらい前、東豊線福住延伸ちょうど1か月前。

『北の風に乗って』は、北海道の地から風のように颯爽と走り去る、引退して風のように吹き去っていく、そんなバスや鉄道に乗って、それを紹介したい思ったのが由来です。

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